絵って何?

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

小石のような男です(^^)/

今回は「絵って何?」というテーマで書いていきたいと思います。

調べたところによると、絵とは

【物体の形象を平面に描きだしたもの(線や色彩を用いて物の形や姿を平面上に描きだしたもの)】

となっています。

映画などに使われる広告としての絵、

小説な表紙や挿絵などの絵、

心に思っていることを表現した絵、

説明のために使う図としての絵、

絵には様々な用途があります。

ここでは全てに応用が利かせられる、基本的な絵の描き方などを今後紹介できたらなぁと考えております(^▽^)/

さて、このブログを見に来てくれているということは、

思うように描けないので、絵が上手くなりたい!

という方が多いかと思われます。

(失礼かとは思いますが、これを前提に進めていきます)

ではなぜ思うように描けないのか。

まず一つ大きなものは、

描いてきた量

です。

人は生まれてから文字(書くこと)よりも早く、絵を描くという行動を取ります。

そして14~18歳くらいの頃になると、絵を描くことをやめてしまいます。

(幼いころは自己表現が上手くできないので、絵という形で自分の望みなどを外に出していたんじゃないかなと自分では思います)

しかも個人差があり、絵を沢山描いてきた人もいれば、ほとんど描かなかった人もいるわけで、、、

身近にいる絵が上手い人も、きっと幼いころからずっと絵を描いてきたんじゃないでしょうか。

継続は力なりとも言いますが、やってこなかったことはできません。

少し頑張って描けるのは天才だけです(´・ω・`)

なので今回一つだけ覚えていただきたいのは、

沢山描かないと上手くはならない!

ということです。

当たり前だろそんなの!

と思う方はたくさんおられるかと思います。

わかります。

僕も最初に言われたときは、「そんなん知ってるからもっと有益な情報教えてくれよ!」

と、怒りたくなりましたから((´∀`))、、、

ですが、このことを大前提として頭にしっかり刻む込んでおくことがとても重要です。

絵の練習をするのはとても根気がいります。

机の上で紙と自分1対1の戦いです。

少し練習したとき、「全然描けないじゃん!自分センスないかも...」

と諦めてしまう前に一度この言葉を唱えてください、

『そりゃあ、今まで描いてこなかったのにいきなり上手くなるわけないよな!これから沢山描きまくって絶対上手くなってやる!』

と。

今回はここまでです。

以上、小石のような男でしたm(_ _”m)

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